小さいころからはじめた合気道

最終更新日 2015年4月24日

小学校2年生 原 桔梗

わたしは三才ぐらいから合気道をはじめました。一ばんさいしょにならいはじめたならいごとだったからお母さんに「きっと上手になるよ。ほかの子みたいにね。」
と言われました。でもないたじきもありました。

 そしてしんさ会の時、とてもきんちょうしたけれど、ぎりぎり合かくできました。そうしたらお父さんとお母さんが
「よくがんばったね。またつぎもがんばろうね。」
と、言ってくれたからうれしくてどんどんおびが上になって、もう茶おびになりました。弟も三才ぐらいになったら、いっしょに合気道をやりたいと思います。

 わたしはいま、茶おびのなかでの五きゅうです。まだまだ先だと思いますが、黒おびを目ざして先生たちにオーケーをもらってどんどん上手になりたいです。黒おびになれたら弟に教えてこれからも楽しく合気道をつづけてゆめの黒おびを目ざしてがんばります。


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